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      <title>三州展覧絵図</title>
      <link>http://www.tenpai.com/QTVR/</link>
      <description>北陸地方を中心とした美しい風景を、フルスクリーンのQTVRパノラマで紹介します。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Tue, 09 Oct 2007 11:02:21 +0900</lastBuildDate>
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      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>ブルーインパルス[HDRパノラマ]</title>
         <description><![CDATA[エア・ショーというのを初めてパノラマに撮った。<P>
いや、写真を撮っている人の多いこと、多いこと。ケータイから超望遠まで、皆さん、必死に被写体を狙っていらっしゃる。</br>
最近の航空祭会場は「脚立禁止」「三脚禁止」になっているため、500ミリくらいのレンズを手持ちで振り回す人が多いのには驚いた。すごい腕力！<br />
<br />
で、こちらは魚眼を一脚につけて回る（笑）。<br />
回ってみてみてはじめて気付いたのだが、当然のことながら回っているうちに飛行機はどっかに飛んで行っていってしまうわけで、観客がいつも違った方向を向いている。<BR />
スティッチしてみると、通常のイベントと違い、観客の首や体がどれも回っているため、合成がとんでもなく困難だった。</BR>
よく見てみると、背中を見せているのに首だけ回転していたり、右半身と左半身が逆だったり、ゾンビになった観客が何人か出てしまった。。。申し訳ありません。</P>
<P>
でも、秋の一日、ブルーインパルスもかすかに写ったし、ウロコ雲もHDRで何とか形をとどめましたので、細かいことをいわず、このあたりで堪忍してやってくださいな。</P>

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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">1 三州作品</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 09 Oct 2007 11:02:21 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>再訪、北前船廻船問屋</title>
         <description><![CDATA[<P>
岩瀬の大町通りにある、国指定重要文化財の森家を再訪。</P>
<P>
最近は蔵やら町屋やら、こういう古い建築物ばっかり撮っている。こちらは重要文化財とかでこぎれいになっているが、実際には生活の場ではないにしても、妙に生活臭があって好きだ。<br />
畳の上に三脚を立てるのは不可だけど、足の甲に一脚を立てるのは問題なさそうなので、大手を振って撮らせていただいている。撮影時の歪みが激しいので、後処理がキツいのが難点だが、この機動力は何者にも換えがたい。大掛かりなHDR撮影だけがパノラマではないと実感。</p>
<P>原点に返ったような気分です。</P>

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         <pubDate>Thu, 04 Oct 2007 19:32:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「ひかりぐら」[HDRパノラマ]</title>
         <description><![CDATA[<P>
越中富山・氷見のアートイベント：<a href="http://www.himming.org">ヒミング「Himming」</a>会場のひとつ。<br />
倉庫の奥まった一角、真っ暗な空間に、屋根や壁の小穴を使って夏の光が降り注ぐという企画。<br />
<BR />
こいつは素晴らしすぎて倒れそうになった。</BR>
</P>
<P>
今回のHDRは、いつものPhotomatixの「トーンマッピング」でなく、「ハイライト&シャドウ」合成を使い、シャッタースピード16秒/4秒/1秒の画像を合成した。<BR />
少し暗部が見えすぎかとも思うのだが、すごく上品で自然に仕上がるので、ちょっと新境地かもしれないと思った。<BR />
トーン・マッピングは、ハイライト側のトーンを圧縮して強烈なイメージを生成するのがすきなのだが、第一このシチュエーションでは絵にならななかった。<br />
パノラマはもちろんだが、HDRも奥が深いなあ！</P>

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         <link>http://www.tenpai.com/QTVR/entry/pano109.aspx</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">1 三州作品</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 04 Oct 2007 18:48:17 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>廃墟とアート[HDRパノラマ]</title>
         <description><![CDATA[<P>
越中富山・氷見のアートイベント：<a href="http://www.himming.org">ヒミング「Himming」</a>の会場のひとつ。<br />
長らく使われていなかった漁具倉庫を使ってのアート展示が素晴らしかった。<br />
<BR />
いつもは当然ながら中に入ることもできない廃墟が、こういう風に手入れされ、アートの展示会場として使われているのに接すると、嬉しいような、寂しいような変な気持ちになる。</BR>
</P>
<P>
それにしても、この撮影はキツかった。残暑厳しい昼下がりのピーカン、中は照明もない真っ暗の空間。当然ながらHDRで撮ったが、シャッタースピードは何と、1/4000、1/1000、1/250、1/60、1/15、1/4、1秒という凄まじさ。ISO400、F8、1秒の露光でもまだアンダーだった。<BR />
夜景のHDRもこの調子で挑戦してみようか。</P>

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         <link>http://www.tenpai.com/QTVR/entry/pano108.aspx</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">1 三州作品</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 15 Sep 2007 14:34:46 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>能登門前の海は</title>
         <description><![CDATA[<P>
能登沖地震で大きな被害の出た、門前町の海岸。<br />
地震からある程度の時間がたって、町はみごとに復興したが、海岸の景勝地にはまだところどころ土砂崩れの生々しい爪あとが残り、ここが被災地であることを痛感する。<br />
<BR />
この美しい海や夕陽の奥から地震がやってきたことは、にわかには信じがたいが、まぎれもない事実。
この海岸から少し入った町の中心部で被害がでた。</BR>
</P>
<P>
震災からの復興というのは、特に観光地の場合、被害そのものよりも風評によるものが大きいというが、まさにその通り。妙なネガティブ気分が、震災からの復興を妨げるのだ。<BR />
能登の美しい風景は、あの地震でも全く傷ついていない。ぜひ能登へ。</P>

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         <link>http://www.tenpai.com/QTVR/entry/pano107.aspx</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">1 三州作品</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 10 Sep 2007 16:42:45 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>夏祭りの記憶</title>
         <description><![CDATA[<P>
夏の記憶といえば、夏祭りをおいてほかにない。</P>
<P>
第一、シチュエーションがいい。学校は夏休み。ほとんどは花火大会がセットで開催され、開放感で気持ちがいっぱいになったものだ。<br />
秋祭りなんかもそれなりに雰囲気はあるが、やっぱり暑さが引いていくときの埃くさい空気、鳴っている遠雷の音なんかは、夏でなくては味わえない。<br />
あとは……あの娘の浴衣姿なんかもしっかり。<BR />
<P>
VRの臨場感は、しっかり夏の記憶を残してくれるから好きですねえ。</P>

<uc1:thumb id=test106 pID=106 runat="server" />]]></description>
         <link>http://www.tenpai.com/QTVR/entry/post_2.aspx</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">1 三州作品</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 28 Aug 2007 14:08:47 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>臨場感と不謹慎さと</title>
         <description><![CDATA[<P>
ようやくアップできた、能登地震の惨状。</P>
<P>
半島の反対側が震源地だというけど、数十キロ離れても凄い破壊力があることを痛感する。<br />
地震からあまり日がない時期だっただけに、全く手が付けられていない状況で、ずいぶん生々しい感じだった。<br />
<BR />
僕は火事や洪水、交通事故のような「非日常」なるものをVRに残したいと思っているが、この光景をVRにすることには少し躊躇した。あまりにリアルであり、倒壊した現場の直近まで行くので、場所や家も特定できるし、何よりも被災した人々の視線を強く感じた。</P>
<P>
「他人の悲劇や悲しみに敏感であれ」と思うたび、VRの臨場感あふれる冷酷描写をうとましく感じるのは自分だけか。</P>

<uc1:thumb id=test105 pID=105 runat="server" />
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         <link>http://www.tenpai.com/QTVR/entry/pano105.aspx</link>
         <guid>http://www.tenpai.com/QTVR/entry/pano105.aspx</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">1 三州作品</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 22 Aug 2007 19:49:45 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>最高！　あばれ祭り</title>
         <description><![CDATA[<P>
夏の夜、舞い散る火の粉の中で行われる能登名物の「あばれ祭り」。</P>
<P>
能登の夏祭りでは一番先に行われるため、この祭りが能登に夏を呼ぶような感じがする。<br />
はじめて行ったが、これは完全に病みつきになりそうな雰囲気である。熱気が凄いし、火の粉がこっちまでガンガン飛んでくる。こんな小さい町で、こんな派手な祭りがあるところが凄いというか、何というか、あきれてモノが言えない。<br />
<BR />
それにしても、最近、カメラマンが多い。最前列に陣取って三脚を構えたり、脚立に乗ったり、他の観客を考えるとあまり感心したものではない。そのうち三脚禁止になっちゃうよ〜！</P>
<P>えー、自分はきっちりしゃがみこんで、膝の上に一脚を載せました。どうせパノラマだし、ノーファインダーだし。<br />
イベントのときは周囲に気をつかいませう。</P>

<uc1:thumb id=test104 pID=104 runat="server" />
]]></description>
         <link>http://www.tenpai.com/QTVR/entry/pano104.aspx</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">1 三州作品</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 20 Aug 2007 20:45:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>測光不要のダイナミックレンジ</title>
         <description><![CDATA[<P>
夏のうだるような午後の一枚。</P>
<P>
強烈な太陽光、真っ暗な木陰、ごうごうという水の響き。これはもう、HDRで撮るしかあるまいという定番の一枚である。<br />
シャッタースピードが、1/4秒、1/15秒、1/60秒、1/250秒、1/1000秒、1/4000秒という無茶苦茶なマルチショットでの撮影なので、一回撮ると30カットほどになってしまい、すぐバッテリーが尽きるのが玉にキズだ。<BR />
写真は「エコ」なのだが、消費電力は「エコ」でないという、冗談のような一枚。</P>

<uc1:thumb id=test102 pID=102 runat="server" />]]></description>
         <link>http://www.tenpai.com/QTVR/entry/pano102.aspx</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">1 三州作品</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 06 Aug 2007 18:11:05 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>騙し絵 vs 騙し映像</title>
         <description><![CDATA[<P>
騙し絵で有名なSOWA美術館の展示室にて。</P>
<P>
美術館というのはQTVRにとっては、おそらく最高の活躍の舞台だと思うのだが、ほとんどの場所はカメラ持込禁止で話にならない。<br />
こちらは、作品がラッカー描きだからOKなのか、内容的に問題がないのかわからないが、とにかく撮影OKで、いいカメラを持った人たちがさかんに撮影していた。<br />
<BR />
騙し絵というのは本当に面白い。QTVRに撮ると、きっとつまらないのだろうと思いつつ……</P>

<uc1:thumb id=test101 pID=101 runat="server" />]]></description>
         <link>http://www.tenpai.com/QTVR/entry/pano101.aspx</link>
         <guid>http://www.tenpai.com/QTVR/entry/pano101.aspx</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">3 他国作品</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 06 Aug 2007 17:47:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>立入禁止がうらめしい</title>
         <description><![CDATA[<P>
麗しい快晴の一日、上高地の大正池付近にて。</P>
<P>
足元に流れる美しい流れや、鳥のさえずるシラカバの林。遊歩道からもう少しの場所なのだけど、ホントに残念ながらすべて湿原の中なのだ。<BR />
これだけ完全に遊歩道で区切られていれば、とても踏み込む勇気はない（オイオイ）。<BR />
立山の弥陀ヶ原あたりだと、高山植物の写真を撮る連中なんかが、遊歩道を外れてハイマツの中に入ったりするのだが、この美しい湿原ではそんな真似はできないだろう。<BR />
<BR />
鮎釣りなんかで使うゴム長を履いて、ズブズブと梓川に入れたら、どんなにいいVRが撮れるだろうかと思うのだが、国立公園の貴重な生態を壊してまで自分の写真に固執するのも醜いと思います。<BR />

</P>

<uc1:thumb id=test98 pID=98 runat="server" />]]></description>
         <link>http://www.tenpai.com/QTVR/entry/pano098.aspx</link>
         <guid>http://www.tenpai.com/QTVR/entry/pano098.aspx</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">2 隣国作品</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 27 Jul 2007 20:13:35 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>問答無用のまったり加減</title>
         <description><![CDATA[<P>
だいう前に撮影しておきながら、VRにできていなかった一発。<BR />
珍しくしっかり三脚立てて、マルチ露光を行い、HDRを作ってからパノラマにしたもの。<BR />
これだけ天気が良い日は、おそろしくコントラストが強く、同じ日に撮った-2EV/0EV/2EVのオートブラケット撮影は全滅で、これがやっとの仕上がりでした(涙)。<BR />
パノラマが主か、HDRが主なのかわからない、実に中途半端な仕上がりに。<BR />
<BR />
何か桜が毒々しくなって、妙に現実感がなくなったり、それでいて充分にシャープなところがHDRパノラマの面白さです。<BR />
ただ、撮ったあとの後処理が大変だったり、そもそもHDRの仕上がりが悪くて画にならなかったり。悩みはつきませんのです。<BR />
まあ、寡作の僕にはぴったりの表現方法ではありますが。</P>

<uc1:thumb id=test96 pID=96 runat="server" />]]></description>
         <link>http://www.tenpai.com/QTVR/entry/pano096.aspx</link>
         <guid>http://www.tenpai.com/QTVR/entry/pano096.aspx</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">1 三州作品</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 26 Jul 2007 21:02:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>廃墟パノラマの快感</title>
         <description><![CDATA[<P>
いい年こいて、じつは廃墟の潜入が大好きだ。<BR />
以前もよく行っていたが、最近はクルマを運転中でも、道路横に朽ち果てた建物なんかがあると、注意散漫になって前に追突しそうになる。<BR />
で、よせばいいのにHDRやらパノラマやらで写真をとってしまう。。<BR />
<BR />
個人的に、HDRでの廃墟写真というのは大好きなのだが、パノラマだとこれがなかなか難しい。<BR />
装備が大げさなので、誰かに見咎められるんじゃないかとヒヤヒヤで、本当にドキドキする。<BR />
でもこれが、また快感になってしまって、潜入を終えた後のマッタリ感がたまらない。<BR />
以前に撮ったHDＲ版はひっこめて、通常写真版に。おお、これこれ、この後ろめたさがたまんないですヨ。</P>

<uc1:thumb id=test79 pID=79 runat="server" />]]></description>
         <link>http://www.tenpai.com/QTVR/entry/pano079.aspx</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">2 隣国作品</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 24 Jul 2007 18:19:21 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>【大地の芸術祭】まつだい農舞台</title>
         <description><![CDATA[<P>
<A Href="http://www.echigo-tsumari.jp/" TARGET="blank"><IMG SRC="http://www.echigo-tsumari.jp/supporter/img/banner5.jpg" BORDER="0"></A></P>
<P>
<A Href="http://www.echigo-tsumari.jp/ ">大地の芸術祭</A>のイベント会場のひとつ。ほくほく線まつだい駅に隣接する、「農舞台」という施設のエントランス。<BR />
この場所は、会期が終了した後も、記念イベントやアートの常設展示会場として残り、次回までのナビゲーション役を務めるのだそうな。<BR />
周囲の里山には、多数の立体オブジェがあり、まさしく「大地の芸術祭」の中心地として重要な場所である。<BR />
<BR />
美しい里山＋澄んだ空気＋アート。<BR />
これ以上のゼイタクはちょっとないよねえ。</P>

<uc1:thumb id=test pID= 62 runat="server" />]]></description>
         <link>http://www.tenpai.com/QTVR/entry/pano062.aspx</link>
         <guid>http://www.tenpai.com/QTVR/entry/pano062.aspx</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">3 他国作品</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 24 Jul 2007 18:10:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ひさびさのQTVR　また頑張って掲載させてもらいます</title>
         <description><![CDATA[<P>
<A Href="http://geoimages.berkeley.edu/worldwidepanorama/wwp/index.html"><img src="/QTVR/img/200703_title.jpg"></A><br />
World Wide Panorama 「コミュニティ」に出品させてもらいました。</P>
<P>
誰もが一度は行った事のある上高地。
中でも最も有名なスポットが河童橋だ。<BR />
何でも芥川龍之介が「河童」の構想を考えた場所だとか。<BR />
あまりに有名なせいか、観光会社のバスツァーはもちろん、職場の社員旅行やら、町内会の親睦会まで、あらゆるコミュニティの旅行ターゲットになっている。<BR />
このときの天気は、晴天、時に突風や雹、雷まで鳴るというわけの分からないもので、このパノラマ撮影で１回転する間に、突然空がかき曇って、皆さんの悲鳴とともに一陣の風が吹き抜けていった。<BR />
一脚でRAW撮影した写真を16bit TIFFに現像、PhotomatixでHDR画像に変換し。PTGUIでパノラマ展開。<BR />
<BR />
ふう。<BR />
ちょいと健康上の理由でブランクがあったため、仕上がりが雑ですが
<BR />
こうしてみてみると、みんなデジカメで記念撮影しているねえ！　日本は凄いわ。<BR />
<BR />
</P>

<uc1:thumb id=test95 pID=95 runat="server" />]]></description>
         <link>http://www.tenpai.com/QTVR/entry/pano095.aspx</link>
         <guid>http://www.tenpai.com/QTVR/entry/pano095.aspx</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">2 隣国作品</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 23 Jul 2007 21:08:37 +0900</pubDate>
      </item>
      
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